essayな毎日

日々の生活の中で見つけた小さなessay...北海道の空の下より

ゴールデンウイーク突入

28日、娘の学校が終了を待ち主人の実家へ帰省旅行に出発

時刻は午後四時半

道東のA町にある主人の実家に着いたのは夜中の一時



夜の峠は雨で視界が悪いし、

田舎の一本道はエゾシカやキタキツネがいつ飛び出すかわからない

我が家の車はステップワゴン…うしろの座席はセミダブルの布団を敷き詰めて動くベッド状態

娘たちふたりはゴロ寝しながらおかしをつまみ、それぞれイヤホンで音楽を聴いていて寝てるわけでもないのにとっても静か…うーんおとなになったわねぇ

長男はといえば、大学の講義が終わるのが遅いため独りJRで私達を追いかけることになっていたのです……予定どおり釧路駅で合流したのは夜の12時少し前のことでした(*⌒▽⌒*)

その後、お兄ちゃんと合流したとたん娘たちは「お兄ちゃん~
「おにい~」と、
大好きなお兄ちゃんに逢えたそこからずっと喋りっぱなし(笑)やっぱり三人がいいのね(*^_^*)

実家に着いたのは丁度夜中の一時でした。

いつも寝る二階の部屋にはみんなの布団が敷いてありました。腰が痛いのに義母さんが用意してくれていました。

とりあえず無事到着しました
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