essayな毎日

日々の生活の中で見つけた小さなessay...北海道の空の下より

こんばんは


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糖尿病

乳がん治療からの糖尿病💦

金曜は内科の受診。

採血結果。血糖306・・・・・・

結局、来週入院決定。2週間の予定。



ソレはおいといて、残念なのが、病院にWi-Fi環境がないってこと、どうしようかな。。。スマホからのブログアップしてなくて、まとめて後でアップになるかもしれません。
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諦めない心

昨夜のNHK 総合診療医ドクターG みました。

ある女性がおなかが張って苦しくなっために病院へ行き、検査の結果、ガンだと診断される。

腹水の中にがん細胞が入っているとのこと。ただ、あらゆる検査をしても原発巣がわからないとのこと。

その女性はセカンドオピニオン、サードオピニオンを受ける。

セカンドオピニオンの先生は原発巣がわからない、治療ができないという。

女性は最初の先生にホスピスを紹介するとまで言われていた。

がんである、原発巣が不明なため有効な治療法がない、ステージ4、余命3ヶ月。(そんなこといきなり言われたら・・・・)

このように、原発巣がわからないガンを原発不明がんというそうだ。

日本には原発不明がん・・・2万人もいるそうだ。

何もしないでただ死を待つのは嫌なんです。と、その女性は諦めなかった。

日本医科大学の腫瘍内科医 勝俣範之先生の診断を受けて、

その女性はきちんと治療を受けて今も元気に仕事をしているという現実。

最初の医師の言った診断をそのまま信じていたら・・・・・と考えると、怖くなる。

ただただ、死を待つのみの日々だったのかもしれない。

そして、原発不明がんに対する医師側の対応の差に正直驚いた。


人生は選択の連続!何を選択するかの最終ジャッジは自分で決めたいと、私は思う。


やはり、患者は患者で賢くならなければいけない。

自分が納得できるまで主治医となる医師を探すなり、治療法を相談するなり、

医師とのコミュニケーションをとることが大事なんだとおもった。

私は主治医を信頼しています。

ステージ4の乳がんから10年も元気に生きてきた私みたいな患者は、あまり多くはないと思う。

でも、最近10年たって、最初の10年、これからの10年の心境が違ってきた。

今までは、一番下の子供が二十歳になるまでは何が何でも、生きなくては!!の気持ちで10年生きてきた。

そして今は、この先の10年、生きていられるのかな・・・・。たまに、無理かも…と思ってしまうこともあるが。

いや、きっと、生きている!!と、すぐに自分の気持ちを、上書き保存する!!(笑)

私には夢がある!!まだまだ、元気でいなければ!!




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私の可愛い愛犬・いとちゃんです

まぶしくて目が開けられない愛犬・いとちゃんです。

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快晴

真っ青な空に、真っ白な夏を思わせる雲

陽射しだけなら結構暑いですが、

さわやかな風が庭の木々を揺らしています。


今日も愛犬とお散歩に行ってきました。

時間にして約20分。日焼け止めクリームは欠かせません。そして、UVカット仕様のパーカーを着て。

いい天気だし、入院前なので、シーツなどの大きいものも、お洗濯!!

結構動いても、眠くないし、横になることもない。元気だなー(笑)

血糖値どうなってるかな~。薬変更して5日目。

もしかしたら、効いてるのかも~(*^ワ^*)

だって、疲れたーって言葉が最近出ていないもん!

まあ、あんまり期待しないで・・・・金曜日は内科受診です。


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